この記事へのコメント

2012年12月15日 09:48
 動きの素早く小柄なメジロさんを追いかけるのはタイヘンですよねえ。カキの甘い実に夢中のときですと、とまってくれますのでまだいいですね。
 ヒヨドリがくると追い払われてしまうこともあり、可哀想なものですよね。
メジロさんは声も可愛らしいですね。
2012年12月17日 00:05
柿が食べたいのですか?青い空と柿とメジロ!絵になりますね~\(^o^)/
カメ・虫
2012年12月17日 20:09
なおさん こんばんは
 収穫しない柿が熟して鳥達のご馳走となってます。
メジロは、人懐こく近くで撮らせてくれるのがいいですね
柿の木の下に歩道があり人が通るのでヒヨドリがあまり寄り付きません。
カメ・虫
2012年12月17日 20:13
ALOHAさん こんばんは、
 コメント有難うございます。
メジロは、良く熟れた柿を探してます。
私が木下に居るので気になるようです。
mama
2012年12月18日 09:31
おはようございます
あはは カメ・虫さんを凝視していますね
慣れて・・・その内気にしなくなるのかな??
農家では 鳥さんにお礼のモノを残すそうですね
それを 何とか言ったなぁ~~~忘れたわ(汗)
2012年12月18日 11:54
野鳥と果実と言うのはホントにいい組み合わせですよね。
真冬は食べ物困るだろうから。ここでいっぱい摂って冬に備えるのかな~。
2012年12月19日 14:51
mamaさん こんにちは
 コメント有難うございます。
シッカリにらまれてます!! メジロの表情は、面白い物があります。

「あれは、木守り(きもり)とか木守り(きまもり)といいましてね、来年もよく実りますようにとお願いをするおまじないで、木のてっぺんに残しておくのです。」
なるほど、何てゆかしい習慣であろうと感心していると、つづいて言葉がありました。
「それとですね、何もかも私たち人間が奪い取って食べてしまうのではなくて、これから食べ物の少なくなる冬に、きっと苦労するに違いない野山の鳥たちに残しておいてやろうという心づかいでもあるのですね。」
      《隆昌寺法話集より》と言うことです。
2012年12月19日 14:57
TAMOさん こんにちは、
 今日は、良く晴れて日差しのある部屋は、暖房は要りませんでしたがこの時間から寒くなってきます。
この辺りは、何日も雪に埋もれることはありませんが木の実や畑の野菜が鳥達の餌になってます。