ウラシマソウ

ウラシマソウが有りました。

      少しずつ角度大きさを変えて撮ってみました。
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    釣り糸が見えますか??
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ウラシマソウ サトイモ科テンナンショウ属の宿根性の多年草。
仏炎苞は濃紫色、緑紫色、緑色など 肉穂花序の先端の付属体は釣り糸状に長く伸長し、
これが和名の起源(浦島太郎が持っている釣り竿の釣り糸に見立てたか?)とされている。

   (説明文は、ウィキペディアフリー百科事典より引用)
  

   こちらは、マムシグサです。
画像  笠を持ち上げるとこんな具合です。
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マムシグサ(蝮草)は、サトイモ科テンナンショウ属の多年草。有毒植物。
紫褐色のまだらな模様がある。この模様がマムシに似ていると考えられたところからこの名がつけられた。
球根や葉にはシュウ酸カルシウムの針状結晶が含まれ、有毒。誤って食すと口中からのどまでに激痛が
はしり、唾を飲み下すことすらできないほどとなる。

      (説明文は、ウィキペディアフリー百科事典より引用)








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